10/03のツイートまとめ

Fujishiki

そう考えていくと、主観、つまりあえて主人公を描かない表現方法を選ぼうと考えた場合、ゲームやサウンドノベル、小説がやっぱり扱いやすい所があるのかなと思う。エロマンガや萌えマンガとかだと、この主観の代替として感情移入しやすいキャラにしたり、視点キャラをシルエットっぽく描いたりするよね
10-03 17:35

逆に小説の場合は、一人称はトリックなどを物語に入れるためにも使われる。探偵視点と犯人視点などだ。探偵視点からの描写と、犯人視点の描写とで考えている事が全く違ったり。ゲームは没入感を高めるために主観にしたりする。こう考えてみると表現方法によって、それぞれ差異があって面白いものだ
10-03 17:30

演劇の場合、そもそも観客視点は固定されていて、舞台も固定されている。場面切り替えは舞台装置を移動させて行う。演者は移動シーンでは走り回って移動を表現する。マンガも演劇も、客の視点で観てどう見えるか、面白く見せるにはどうするといいか、に特化してきた表現だからかもしれない
10-03 17:26

マンガでアングルをよく切り替える理由は、例えばデスノートなどの会話が多い作品の場合、画面上での変化が少なくなってしまうから。読者が飽きずに読み進められるように、色んなアングルを挟むことで楽しく読める工夫をする。映画やドラマも三人称が多いのはこれだと思う。効果的にアングルを使うんだ
10-03 17:23

小説なんかは特に主観、一人称はよくあると思う。表現方法として、なぜ主観のマンガと演劇は少ないか、と考える。まず、マンガの場合だと主人公視点限定だと、動きが乏しくなってしまうからな気がする。マンガの場合、同じ部屋での会話シーンでも、上から、遠くからなど、よくアングルを切り替えるから
10-03 17:21

マンガと演劇に奇妙な共通点を見つけた。主観だ。一人称。カメラ視点というか。FPSみたいな。主人公の目から観た世界だから主人公が描写されないアレ。主観の映画もわずかだがあるらしい。主観のドラマならいくつか観た事がある。主観のゲームもある。でも主観のマンガや演劇って聞いた事がない
10-03 17:17

@kanrobitch 遺伝子レベルで決まっていた敗北つらみ。。。
10-03 12:55

過去に想いを寄せていた女性陣が「羽生結弦くん可愛いよね~」「カッコいい」って言ってるのを聞いても彼と僕ではそもそも骨格からして違うし線が細いイケメンで素晴らしい才能とかつ並の男では持てぬほどの情熱で努力し続ける羽生選手に骨格ゴリラの僕は嫉妬すら出来ぬまま死ぬ #死ぬ
10-03 09:24

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